コロナ禍だからこその肌問題

3月 31, 2021 スキンケア

中学生に入学するまでは肌の悩みなんてものは1ミリたりとも感じていませんでしたが、中学に入学して外部活をし始めてからだんだんとニキビがぽつぽつ出てきたのが始まりでした。私はもともと乾燥肌であることもあって、少しばかり洗顔をし忘れることがあってもそこまで支障がない肌でした。

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そのため、ニキビができ始めた中学時代は、市販の塗り薬を使って1~3日程度様子を見るだけで何もなかったかのような肌に戻っていました。周りの友達からも私の肌を羨ましがる子がたくさんいたぐらい肌に関してはちやほやされていましたが、もちろん乾燥肌なりに悩みもいくつかありました。例えば、唇は1年を通して常に乾燥しているのでリップクリームは必須ですし、何よりこのご時世コロナウィルスのせいでマスクをしなければなりません。

乾燥肌あるあるだとは思いますが、長時間マスクをすると肌と擦れてすぐにニキビのようなものができてしまいます。さらには中学の頃とは違って肌年齢も上がり、市販の塗り薬を使ってもすぐには治らないようになってしまいました。外で部活などの運動をしない限り、乾燥肌だからニキビなどにはほぼほぼ無縁だろうと思っていた矢先のこのコロナ禍。またしてもニキビと闘う日々になるとは思いもしなかったので、非常に悩ましいことです。

投稿者: ebina