カテゴリー: ダイエット

アニメを見ながら−15kg

中学生の頃から、漫画やアニメゲームにハマり出し、運動もあまり得意でなかったためどんどん太っていきました。

高校生の時には80kgも超えていて、自他共にデブでした。http://www.sentiers-raquettes.com/

ところが、なぜか彼女ができたり、また漫画アニメを好きな友達もみな太っていたので特に問題も見出すこともせずいたため本当にどうしようもなかったと思います。

そんなふうに自分では諦めていたところもあったのですが、25歳の時の彼女に「うっとーしいんだよクソデブ」と言われ初めてデブであることはマイナスなんだと気づきました。

それから初めてダイエットをしようと思ったのです。

とはいえ、ジムに通うのはなんか怖いし走るのは嫌いだし、そもそも続けれる自信が全くなかったので、逆に「どうすれば続けれるか?」を考えました。

その結果見出したダイエット方法は「踏み台昇降運動」です。

ですがただの踏み台昇降運動ではありません。

アニメを見てる時は「踏み台昇降運動」をするとしたのです。

アニメなら毎日見ているし、30分以上は必ず運動することになります。

しかもこの方法のいいところは、雨の日でもできるところです。

おかげで、続けることに成功し、半年で75kgから60kgまでのダイエットに成功しました。

着てた服を全部入れ替える羽目になるぐらいの成功だったので、それからはダイエットに困ってる人にこの方法を勧めてます。

食事制限ダイエット

短大時代に周りの友達がスタイル抜群な子が多かったので、私は特に太っている方ではなかったけれど、痩せたい!!と強く思い、夜ご飯はお米抜き&腹八分目ダイエットをしました。朝は普段通り家で食べて、昼食は大学のコンビニでパンを二つほど買って食べたり、マクドナルドでハンバーガーは頼まずにポテトだけを買って食べたりしていました。

http://www.stmarksauburn.org/

朝ご飯以外は基本的に満腹にならにように、常に空腹を感じるぐらいでおさえていました。毎日体重計にも乗り、0.1kgでも体重が増えていればショックを受けていました。夜ご飯も、親が作ってくれたおかずだけを食べ、お米は食べないようにしていました。

母親は痩せている私を見てもっと食べなさいと心配していました。母親の夕飯づくりを手伝っている時も、味見をすることでさえ太ってしまうと思い、味見を拒否していました。今考えると食事制限で痩せるのはリバウンドしやすいとよく聞きますし、栄養面でもだいぶ偏っていた自身があるし、体のことは何も考えずに痩せたい!という思いだけでやりすぎていたと思います。

でもその当時は周りの子が細くてお洒落だと自分もそうなりたいと思って、モデルさんの身長・体重を調べてそれを目標にしてみたり、かなり数字に敏感だったと思います。結局、社会人になり一人暮らしを始め、外食が増えて体重はあっという間に増えていってしまいました。

モチベをあげてがんばりたい。

筋トレダイエットも1ヶ月を過ぎました。食事療法とかに比べると体重は急に減りません。なので、ちょっと今、やる気がおきません。こんな時はと、ダイエット成功者の記事を読んでみました。

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私が気に入りなのは、ゆりやんレトリバーの記事です。彼女はもうこの体型に飽きたと言っていました。それはまさに真理で、私も自分の太った体にはあきあきなのです。服のサイズがないからと買い物にもいかないし、それどころか服のサイトを見ることすらなくなりました。やっぱはら痩せたいなと思います。

たしかにいろいろ食事に気をつけたり、運動も大事ですが一番大事なのはどうモチベーションを上げるかですね。ゆりやんさんは痩せて雰囲気が変わりました。その姿を見ると、あっ人は変われるんだとやる気が出ます。私も変わりたいのでがんばろうと思います。わたしも今、だいぶ標準から離れているのでちょっと痩せただけでかなり変わることでしょう。

それに体重はかわらないけど、体型でいうと、筋トレをして引き締まってきました。体力も上がってきた気がしますし、やっぱり筋トレはいいです。腹筋、背筋だけの、普通の筋トレですが、これからも続けていこうと思います。まずは、お腹を引っ込めるため、腹筋を徹底的にすることをここに宣言します。

糖質制限ダイエット~想像以上の結果に~

いつからか流行りの糖質制限ダイエット。だいたい内容は知っていたけれども、制限する食材がいまいち分からなくてこのダイエット法を試すきっかけがありませんでした。

http://whitefusehub.com/

しかし、友達が「糖質制限やってるよ」とインスタに投稿している記事を見て、料理も楽しくしている様子や体重が減ったり見た目も変わっている姿を知って、ついに自分も挑戦してみようという気になりました!

いざ調べてみると、スナック菓子やおやついったものはもちろん、果物、ごはん、麺類、いも類etc…といった日常によく摂取しているものを制限しなければいけないということに気付きます。最初は本当にやっていけるのか不安でした。1週間目。色んなレシピを参考にしながら作るのがまた面白い!メニューもサイトに色々載っており、これなら工夫して毎日料理しながら食べることができると確信しました。

これが流行っていない時代に自己流でうやろうというものなら、絶対1週間も持たずにへたってたかもれない・・・。サイトの糖質制限レシピのおかげで、なんとか1か月続くことができ、体重はマイナス5キロ、見た目もすっきりとしたダイエットに成功しました!食事内容もごはんやおやつがなくても自然に欲する気持ちもなくなり、習慣ってすごいなと感じたダイエット法でした。

同僚と3人でダイエット!

数年前になるのですが、職場の同僚と3人で「健康的に美しく3キロ痩せよう!」と目標を立て、ダイエットをしたことがあります。

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ルールは、①どんな方法でもいいので、3か月以内に健康的に無理な食事制限などをせず3キロ痩せること ②2週間に1回3人で公開体重測定をする で、②に関してはわざわざ体重計を3人で割り勘して購入(笑)でも、一人で孤独にもくもくとダイエットするより、3人で励ましあいながらやるほうが成功するんじゃない?とかなりモチベーション高く、わくわくしながら3か月のダイエット生活がスタートしました。

さて、どんな方法でダイエットしようか?と、私が考えたのが「ゆる低炭水化物ダイエット」でした。当時、低炭水化物ダイエットや炭水化物を抜くダイエットが流行っていたのですが、さすがにがちがちに炭水化物を抜くダイエットは無理…それならば晩御飯だけは低炭水化物にしてみてはどうだろうか?それなら無理せず、健康的に痩せれるんじゃない?と、始めてみました。

基本的に夜は低GIといわれるお蕎麦、野菜とタンパク質はスーパーの野菜売り場によく売られている千切りキャベツがたくさん入った袋入りのサラダにノンオイルのツナ缶やカッテージチーズを加えて、カロリーのなるべく低いドレッシングで味を変えて飽きないようにしながら続けた結果、私の体には合ったのかするすると体重が落ち始め、3か月たたないうちにマイナス3キロを達成!ズボンも買いなおしが必要になってきたり、嬉しさと達成感でいっぱいになりました。

私的には、真剣にダイエットに取り組んだ良い経験になりました。特に、2週間に1回の3人での公開体重測定が励みになったので、ダイエットに挫折しちゃう方は「お友達と一緒にダイエット!」お勧めですよ。

ダイエットは1日にしてならず

健康診断で、5月に体重を測定したら90キロを超えていました。
少しお腹も出ていたので、弟から「兄貴、少し太ったな。」と言われてダイエットするようになりました。
現在行っている運動として、腹筋(上腹部)を80回、下腹部が40回、ヒップアップ運動を朝の起床時と朝食の1時間後と午後の3回行っています。

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また、それだけの運動量では足りないので、その場足踏み40回、2セットを朝食1時間後に加えています。
理由として、本当はウォーキングをしたいのですが、足に少し障害があるので転んでしまうと命に関わるので、外出はせずにその場足踏みをウォーキングの代わりにしています。

現在、0代中盤で少し発汗の代謝が悪くなっていることから、それくらいの運動ではやせるのが困難なのが現状です。
確かに歳を取ると代謝が少なくなるので、やせにくい体になります。
特に夏場はエアコンが効いた部屋内で仕事をすることが多いので、汗をかくのが減っていて、運動をしたつもりでも体重が減らないのです。
また、食事のカロリーを減らすことも重要ですが、あまり我慢をすると、衝動にかられて食べる量が増えて逆効果になります。

まずは、炭水化物とたんぱく質と脂肪とビタミンの栄養素がそろった食事をとることが重要です。
これを朝昼晩の3食で上手にカバーする必要があります。
糖質に関しては全く食べないことができないので、適量にとることが大切です。
しっかり運動をこなし、バランスのとれた食事をとることによって数ヵ月で2.6キロの減量に成功しています。

弟から太ったと言われて何ヵ月かになりますが、運動を続けて食事もしっかり取っているので、この夏場もしっかり続けていくつもりです。
一番のダイエットの大敵、感触ですが、「少しならば」と思いがちですが、少しのつもりが、量が多くなり体重が増える原因です。
どうしてもという時は、こんにゃくゼリー、暑い時は氷でできたアイスキャンデーがおすすめです。
こんにゃくはカロリーが少ないのと、アイスキャンデーは糖質が1本ならばカロリーが非常に少ないので、特にダイエット中の方に適しています。

2020年夏は、日照不足等で野菜不足で価格が上がっていて、多く摂るのが難しくなっています。
代替品としてえのき、しめじやもやしで補うことができます。
ダイエットは時間をかけて少しずつ行えば、達成できると思います。

無理なくサイクル糖質制限

楽して痩せようと、数々のサプリを試すも効果なし。古い手かも知れませんが糖質制限にチャレンジしました。自分に優しい性格なので、絶対に無理をしない事、糖質完全除去なんて無理だしラーメンも食べたい。そこで一定のサイクルを決めて糖質制限することにしました。

1.朝食は食べない。2.昼食は仕事をしている関係で、外食になりますから糖質は気にしない。3.夕食のみ糖質抜きにして、基本は肉と葉っぱ(猟師みたい)にする、飽きないように月曜牛肉、火曜鶏肉、水曜豚肉、木曜魚….と、一定サイクルで夕食のみ肉と葉っぱの生活にしました。

故郷が米どころなので、夕食に米抜きなんて…と、最初は思いましたが、以外に苦になりませんでした。それと、月に1度のサイクルで、糖質食べ放題の日を作り、朝からラーメン、夕食にはカレーなんてこともやっています。

結論から言うと、半年で10kgほど落ちて、現在は落ち着いています。毎日体重チェックしながら、いろいろ試して気づいたのですが、赤身の肉はたくさん食べても太らない。現在は、毎食300-500g程度食べていますが、体重には影響ありません。米を食べない分夕食は肉で腹いっぱいにします。こんな生活をしていると徐々に糖質に対する罪悪感がを感じるようになり、昼食も現在は医師の勧めに従って、おかずを先に食べて最後にご飯を少なめに食べるようになりました。

やり方は簡単!糖質制限ダイエット!

私は糖質制限ダイエットで56kgから-7kgのダイエットに成功しました!

糖質制限ダイエットは、とにかく簡単なのでおすすめですよ~!

主にやることは、たった1つ!

【 糖質を摂らないこと 】

これを心がければ、さぁ糖質制限ダイエットの始まりです♪

私が糖質制限ダイエットを始めて決めたルールを紹介しますね!

①炭水化物は摂らない → 「ご飯」「パン」「麺」は「豆腐」「こんにゃく」などに置き換える

②甘い飲み物は飲まない → 「水」「お茶」「ブラックコーヒー」を飲む

③何かを食べる時は必ず栄養成分表示の「糖質」をチェック!

④毎日決まった時間に体重計に乗って記録を付ける

まずは上記のようなことから始めました!

③の「栄養成分表示」をチェックするクセを付けると、どんな食品に糖質が多いのか、自然に覚えるようになります!

そして、④の体重計測を続けることにより、明日の自分への喝を入れることができます!

最初は糖質制限だけでも少しずつ結果が出るのですが、ある程度の時期に入ると「停滞期」に入ります…。

そこで自分にムチを打てるかが勝負の分かれ道!

これ以上やっても無理と諦めるのか…。

せっかくここまで減ったんだからと頑張るのか…。

そこで自分との戦いに勝つことができれば明るい未来が待ってます♪

糖質制限ダイエットは、やり方自体は簡単なのでダイエットが初めての人にもおすすめです!

負けず嫌いの人、甘い物の誘惑に勝てる人は、糖質制限ダイエットを頑張ってみてはいかがでしょうか?

【80キロから57キロに!】糖質制限メインで23キロ減量成功

子供のころからずっとぽっちゃり~デブだったわたし。

食べるのが大好きで、動けるデブだったし(小学校時代は6年間リレーの選手、中学校もバレー部)、友達も多いしで

全然悩みなんてありませんでした。ダイエットしようとも思いませんでした。

が、社会人3年目でクライアントとお茶をしていたときにその方がライ〇ップに通っているというお話をききました。

糖質ダイエットについて1時間ほど熱く話をされて、実際その方が短期間で別人かと思うほど痩せており、

「カロリーは気にせず、糖質が低いものならなんでも食べてよい、いくらでも食べてよい、焼肉・焼き鳥・刺身食べ放題!」

という言葉に引かれなんとなーくやってみようかなと見様見真似ではじめた糖質制限。

のちのちカロリー計算も大事なことがわかったのですがとにかくお腹いっぱいになるまでお肉屋やチーズ、ナッツなどを食べまくる生活。

もともとお菓子より食事がすきで、お腹いっぱいになれば幸せだったので糖質制限ダイエットはそこまでつらくありませんでした。

周囲にはダイエットしていることが恥ずかしくてなんとなく隠していたのですが、10キロやせたあたりからとにかく「痩せた」「痩せた」と

言われ始めそれが快感に。

15キロくらい減ったところで、減量がとまってしまい周囲からの「痩せた」コールもなくなり、承認欲求が強い自分は

「もっと痩せたい!」と他の方法を模索し始めました。

昔は痩せることより食べることのほうが重要でしたが、この時点では痩せることが食べることより好き?になっていたので

それまでずっと遠ざけてきた運動を取り入れました。週3-4ジムに通い、ウォーキングをしたり走ったり。

カロリー計算も開始し、ごはんやパンも食べながら消費カロリー<摂取カロリーを意識。

仕事でもプライベートでも飲み会が多いので単日計算ではなく週単位で調整しました。

そうするとさらに体重が落ち始めついに60キロの壁突破。周囲からまた「痩せた」コールが。満足してジムもカロリー制限も継続できています。

もともと食べるのが大好きなので、今はリバウンドしないように週単位のカロリー計算は継続しつつ、食事制限を少し緩めにしています。

もともと30歳のうちには50キロ台にという思いがあったので達成できてよかったです。

今は少しダイエットさぼっていますが、できれば52-3キロになりたいので有酸素運動だけではなく筋トレも始めようかと思っています。

沢山食べてゆるく落とす、糖質制限ダイエット

実際私がおこなったものを紹介します。

聞いたこともある方も多いと思いますが、「糖質制限ダイエット」です。

運動で体重を落とすより、目に見えて落としやすいのはこの方法でした。

まずはある程度落として、そこから太りにくい体質を

作って持続させていきます。

具体的には、

「一日の糖質摂取量を100~120g」にします。

52㎏⇒45㎏まで落としました。

私が実際行っていた食事を紹介します。

①朝食

白米と納豆、もしくは白米と卵焼き

②昼食

お味噌汁、サラダ、ゆでたまご

③豆腐など発酵食品を使った食事や赤身の肉を食べる

豆腐料理

赤身の肉のステーキ

納豆やゆでたまご

間食:さけるチーズなどチーズ系

お酒:赤ワインと白ワイン(シャンパンやビールは糖質が高いです)

気をつけていたことは、

1、イモ系の食事は避ける!

ポテトチップス、フライドポテトなど。大好きな食べ物なので、中々恋しくなりますが。

完全に抜いてしまうと反動が怖いので、食べたいときは個包装のものを食べたり。工夫すると良いです。チーズやナッツ類(無塩がおすすめ)はOKなので、それに替えるのありです。勿論甘いものも糖質が高いものが多いです。

2、白米は一日お茶碗に1杯分が目安。

お米を食べる代わりにゆでたまごをよく食べていました。

3、麺類は極力避ける

パスタやラーメン、うどんなどは粉系は糖質が高いです。

糖質が低いものを選んだり、いつもの半分の量にして、他のもので代用するのもありです。例えば、焼きそば。麺を半分にして、もやしで代用。

4、食事は抜かない!三食きちんと食べる!

とても大事です!三食きちんと食べてください。1食抜かして、ダイエットすると、

体重は落ちやすいです。ただ、それを体が覚えてしまうので、食べる量を増やしたときに、体がいっぱい食べてる!と勘違いして、太ってしまいます。

食品の表示に「糖質」と記載があるので、ぜひチェックしてみてください。

炭水化物=糖質です。

ダイエットで一番大切なことは、持続させることです。

自分にあったやり方でゆるく体重を落とすことがコツです!

健康維持のためにも頑張っていきましょう。