カテゴリー: 婚活

下克上!可愛くなるために。?ファーストステージ?

はじめまして、なっつぼんです。少しプロフィールを紹介します。
身長155センチ体重43キロのミニー体型の社会人です。長年付き合っている彼氏がいます。趣味はバレエです。
仕事に文句は言いつつも、のらりくらりと仕事しながら趣味と恋愛を楽しんでおり、毎日楽しい日々を過ごしております。

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…が!!過去には黒歴史がありました。高校生の頃です。
高校生体重はマックス55キロあり、もはやアンパンマンのように顔がパンパンでした。
体型の変化や受験勉強のストレスなどが相まって、体重増加がおさまらず、みるみる太ってしまったのです。
そして、いわゆるガリ勉ちゃんで、恋愛そっちのけで勉強ばかりしていました。

おかげで、友達は教科書、恋愛は論外、という感じでした。青春をかなぐり捨てていたのです。
そんな私も大学に入り、さすがにこのままじゃまずい!と思い、大幅なイメチェンをすることにしました。
幸い、高校の同級生が大学にいなかったので、思いっきり変わるきっかけも作りやすかったです。

まず始めにダイエット。夜6時以降は食べない、1時間ランニング…お腹が空いて叫んだこともありましたが、無事に445キロまで2年間で痩せることができました。
そして、喋り方。とにかく早口だったのですが0.5倍速でゆーっくりしゃべりました。笑い方もガハハハ!ではなく、口を押さえて、あははははぁ??っという感じで笑いました。

そして、服。当時はユニクロばかりきていましたが、Xラインの花柄膝上ワンピを買いまくりました。ワンピの色は白、アイボリー、水色…など可愛らしい色のものばかりチョイス。
大学入りたての頃は体型、喋り方、服をとりあえず変えました。上目遣いとかメールの文章は第二段階、という感じでした。
おかげで無事にクリスマス前に初彼氏が出来ました。すぐ別れましたが。笑

ただ、付き合っただけでなく、ご飯を誘ってもらったりもしたので、恋愛ができたという自信は持つことが出来て、自分らしさは出せるようになりました。
性格が1番大事だ!という人もいますが、見た目!!は大切だと思いました。
ちなみに、同窓会に行ったら、半分以上の人が私だと認識してくれませんでした。笑

ハウスメーカーのチャラい男

私が若い頃、良い雰囲気になっていた2つ年上の男性がいました。その人は某ハウスメーカーで働いていること以外あまり素性のわからない人でした。
数回デートを重ねていくうちに徐々に2人の距離は縮まり手を繋いで歩く程になっていました。
ある日の深夜のデートで
彼「今日は特別な所へ連れて行ってあげる」
と言われ期待を胸に彼の車に乗りました。

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少し走った先は住宅街。
更地にポツリポツリと家が数件建っています。
車が止まり
彼「ここだよ」
と着いた先を見ると1件の新しい家。
彼「これ俺が担当したいえなんだ。もう少しで引き渡しするんだよ。さぁ降りるよ」
と言われ彼に続いて私は車を降りました。

私はえっ?えっ?と思いながらも

その家にどんどん歩いていく彼。
鍵を出して家の扉を開けて中に入っていくではありませんか!

こんな夜に良いのかな?と思いつつ家を案内してくれる彼の後をついて回る。
最終的にソファーでくつろぎ出した彼。
カーテンは無いので外から丸見えですが、家もほとんど無ければ人も歩いていないような場所の為、気にもしていない様子。

彼「ここ座んなよ」
と彼の座っている横をポンポンとたたく。
とりあえず私も座ることにしました。

すると、、、

キスをしてこようとする彼!

いや、こんなところでか!!
常識的に考えて人が一生懸命働いてローン組んで建てた家に勝手に上がり込んでそれは無い!!!

そう思いバチンとビンタを食らわせて
家から引きずり出し、私の家まで送らせて二度と会うことはありませんでした。

そんな不真面目な遊び男には二度と引っかかるまいと誓った私です。

第一印象から決めてました

私と妻との出会いはお見合いパーティーでした。
それまで婚活したことがほとんどない私は正直こういう出会いが苦手でした。知らない女性と上手く話せるだろうか?期待より不安しかなかったのですが一大決心で会場に入ると同じテーブルにもろ私の好みの女性がいました。可愛いなと思いながらも話しかけられないダメな私。

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頑張れ俺!と思ってたら、何と向こうから話しかけてくれました。気が楽になった私は、彼女に助けられて話せましたが、何せ婚活パーティーは一人だけ話す訳ではないので、私も彼女も別の方と話す方式なので、私も別の方と話すのですが彼女の方が気になって仕方ありません。そしてツーショットタイムも彼女を指名して、また色々話しました。自分的には失うものはないので、とにかく自分アピールをしました。そして運命の告白タイム。

テレビの告白タイムと違い、こちらではお互いにつけられた番号が一致すればカップル成立です。するとカップル成立に私と彼女の番号が呼ばれました。すごくうれしかった!そして再度彼女に話しかけてメールアドレスの交換をして別れました。帰宅して調子に乗って長々と自己アピールのメールアドレスを送って、ひたすらアタックをしてその後付き合うことになり、その2年後に結婚しました。それが今の妻との馴れ初めです。まさに妻とは運命的な出会いだったのかなと勝手に思ってます(笑)

学生時代の恋愛経験エピソード

恋多き学生時代を過ごしてきた私からの経験談を話していきたいと思います。初めて人とお付き合いをしたのは中学生の頃でした。最初の思い出はとても甘酸っぱく、恥ずかしさの方が強くてほとんど一緒に何もデートが出来たりとかそういった経験が出来なかったのを思い出します。中学生の頃の告白は直接放課後に伝える方法や手紙を通しての告白が主流でしたが、今ではスマホを使った告白がメインとなっており、少し寂しい気持ちがあります。

医師と結婚したい女性の婚活!

中学から高校に上がると周りの人たちも交際を始める人たちが増えてきていたので、自分も恥じらいなく恋愛をすることが出来ました。当時は学生でしたので、家に帰る門限など制限も多くあったのでその中でのお付き合いとはなっていましたが、そんな制限された環境の中でもとても楽しく、ワクワクしていたのを今でも思いだします。

大学生になると、稀ではありますが、結婚する友人も出てくるなど、本当に恋愛に関しても私生活の判断に関しても自分での裁量がほとんどとなり、文字通り自由な恋愛を行うことが出来ました。今まで経験してきた恋愛全てに思い出があり、どれも思い返してみると良い思い出としてフラッシュバックしてきます。そんな経験もあり、今の妻と結婚できたことを感謝しています。

遠距離恋愛の私たち。

こんにちは。
私は20代後半の男です。
付き合っておよそ5年になる彼女がいます。
現在は結婚も考えております。

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世の中には遠距離恋愛をされてる方もたくさんいらっしゃると思いますが、
彼女と出会った当時は、まさか私が遠距離恋愛をすることになるとは夢にも思いませんでした。

私と彼女は、関東と九州での遠距離恋愛をしています。
私の両親の話になりますが、父母ともに地元が近く、もちろん会うのに電車に乗ったり、ましてや飛行機に乗ったりすることもないような人たちです。
そんな両親をもつ私ですので、結婚もいい人がいたら難なくできるだろうと、そう難しくは考えていませんでした。

付き合いはじめた頃は毎日電話、最近はSNSもあり、距離を感じることなく次に会える日を楽しみにすることができていました。
しかし、距離があり、会えるのも何ヶ月に一回ともなれば、相手を信じ続けられなくなる瞬間も出てきます。
私は一途に彼女を思ってきたつもりです。
彼女にもわかってもらえていると信じていました。
ですが、彼女の不安は些細なことで大きくなり、それがケンカにつながることもありました。

ある日、結婚の話が出た時、つまりはどちらかがどちらかの地元に行くという話になった時のことです。
彼女が地元を離れたくないことは知っていましたし、かと言って私にも仕事があります。
私が地元を離れるとしても、今までのキャリアを捨てること、何もわからない彼女の地元で仕事を探すことが、
私にはとても難しく、不可能に近いことだと思っていました。

その話をきっかけに私たちは、「別れる」という選択をしたのです。

結果、今はまた元の鞘に戻ったわけなんですが…笑

実際に生き甲斐とも言える存在を失った瞬間があったことは間違いありません。
その瞬間があったことで私は、より一層彼女のかけがえのなさについて再認識し、
また、彼女の中でも同じことがあったようです。
お互いに「こころの距離」が歩み寄れたところで、今また結婚についての話をしています。
お互いが条件を押し付けるのではなく、歩み寄れるように。

そして、私は会社に辞める旨を伝え、転職活動をしています。

勇気をくれたのはやっぱり彼女でした。
この先も変わらず愛していきます。

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大学生になると、稀ではありますが、結婚する友人も出てくるなど、本当に恋愛に関しても私生活の判断に関しても自分での裁量がほとんどとなり、文字通り自由な恋愛を行うことが出来ました。今まで経験してきた恋愛全てに思い出があり、どれも思い返してみると良い思い出としてフラッシュバックしてきます。そんな経験もあり、今の妻と結婚できたことを感謝しています。